よくある質問

  • テープを貼ってもはがれてしまいます。

    テープを貼る面に問題があるのかも知れません。貼る面のほこり・油分・水分などをふき取り、十分乾燥させてから、テープを貼り、しっかり押さえつけて下さい。

  • 粘着テープの保管方法はありますか?

    保管する場合は、直射日光を避け、涼しい所に置いて下さい。

  • 製品はどこで購入できますか?

    代理店様からの販売となっています。
    ご購入が初めての際は、お問い合わせフォーム、またはお近くの販売店所にお電話にてお問い合わせください。
    購入先をご紹介させていただきます。

  • 製品の価格を知りたいです。

    代理店様から販売していただいていますので、お見積りは代理店様へご確認ください。
    初めてご購入を検討されている方は、お問い合わせフォーム、またはお近くの販売店所にお電話にてお問い合わせください。購入先をご紹介させていただきます。

  • 製品サンプルがほしいです。

    問い合わせフォーム、またはお近くの販売店所にお電話にてお問合せ下さい。
    尚、製品によってはご用意できない場合がございますので、予めご了承ください。

  • 製品の納期を知りたいです。

    製品の種類や発注量により納期は異なります。
    弊社製品の購入窓口がある場合は、貴社とお取引のある窓口へお問い合わせください。
    購入窓口がない場合は、問合せフォーム、またはお近くの販売店所にお電話にてお問い合わせください。

  • 包装用テープと書かれていますが、他の用途にも使えますか?

    家具や壁、ガラス、白木、車のボディ、また、人体(皮膚)等に直接貼らないで下さい。
    また、電気絶縁用にも使用しないで下さい。
    包装以外に使用する場合は、事前に安全性を確認の上ご使用下さい。

  • テープ屋さんの段ボールの梱包時の上手なテープの貼り方はありますか?

    ①梱包時はまず、段ボールの外フラップの位置を合わせて下さい。

    ②テープの位置を確認しながら貼っていき、イラストの赤部分まで貼ります。

    ③テープを切るときは、はさみなどでカットしてください。

  • マスキング用テープと書かれていますが、他の用途にも使えますか?

    明記してある用途以外は推奨しませんが、その他の用途に使用する場合は、事前に安全性を確認の上ご使用下さい。
    特に白木及び一部のプリント合板等、表面強度の弱い被着体や大理石には貼らないで下さい。電気絶縁用には使用しないで下さい。

  • マスキングテープはのり残りしますか?

    マスキングテープでも、被着体の材質・表面状態および塗装の種類・貼り付け期間によって、粘着剤が残る場合や表面破壊の恐れがありますので、あらかじめ試験の上ご使用下さい。

  • テープ屋さんの上手なマスキングテープの貼り方はありますか?

    テープが重なる角部分はオーバーラップさせて貼ることで、テープが浮きにくくなります。(イラスト参照)

  • 317や317Hはどのような所に貼れますか?

    基本的にはアスファルトに貼ることを想定し、製造しております。
    コンクリートやインターロッキング、鉄板などアスファルト以外に貼る場合は、お問い合せフォームよりお問い合わせください。

  • 317・317Hの施工時にはプライマーを塗らなければなりませんか?

    アスファルトへ施工する際、より強固に接着するために、プライマーの塗布を推奨しております。
    アスファルト以外へ施工される際は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

  • 317・317Hを貼りつけ時に気を付けることはありますか?

    あらかじめ、下地の適合性、接着性を十分にご検討ください。
    貼りつけは、気温10℃以上の雨のおそれのない日にしてください。
    施工されてすぐのアスファルトに貼りつける際は、十分に油分を取り除いてから貼りつけてください。
    ・317を貼りつける際は、貼り付け面のゴミ・水・油類は取り除くか乾燥してください。貼り付け後は、十分に圧着してください。
    ・317Hを貼りつける際は、バーナーで加熱時、火傷・火災等には十分注意してください。施工終了後、十分冷却してから通行を開放してください。